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オートフォーカスファイバスコープ

G0382A
overview
  • ワンボタン測定/解析
    • オートフォーカス調整
    • オートセンタリング調整
    • IEC61300-3-35規格によるオート”Pass”, “Fail”判定
    • オートキャプチャ
  • 高速測定
  • スコープ上のLEDでPass/Fail判定状況を識別
  • 小型軽量サイズ
  • さまざまなコネクタアダプタに対応

光ファイバのフェルール端面のキズや汚れが原因で、伝送品質に影響を与えることは多いと言われています。
オートフォーカスファイバスコープG0382Aは、ネットワークマスタ MT1000A/MT1100A、PCに接続してフェルール端面の状態を映し出します。フェルール端面の清掃状態確認や、キズによるコネクタの交換を判断するのに有効です。また、PC上に映し出されるフェルール端面の画像は自動でセンタリング、フォーカス調整されるため、操作が非常に容易です。キズや汚れの状況は、IEC61300-3-35の規格に沿って”Pass”または”Fail”で自動判定されます。常にコネクタフェルール端面の状態を管理することで、良好な光ファイバの接続状態を保つことができます。

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