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CEATEC JAPAN 2018に出展

2018/09/28
自社ブースとIoTタウンで、IoTの実現に向けたソリューションを展示

CEATEC JAPAN

アンリツ株式会社(社長 濱田 宏一)は、CEATEC JAPAN 2018(10月16日-19日、幕張メッセ)に出展することをお知らせいたします。電子部品/デバイス&装置エリアのアンリツブースと特別テーマエリアのIoTタウンで、最新のソリューションをご紹介します。

アンリツブース(小間位置:ホール5 H039)では、さまざまな無線が飛び交うIoT時代において、サブGHz帯IoT機器のRF送受信評価を行うシグナルアナライザや手のひらサイズのミリ波帯スペアナ、RFID/アンテナの研究開発から製造まで対応するベクトルネットワークアナライザShockLineVNAシリーズを出展いたします。

また、高度化するワイヤレスIoT機器の通信試験・解析をサポートするネットワークエミュレータやクラウド通信、IT業務を効率化する帯域制御装置PureFlowシリーズも紹介いたします。

IoTタウンに参加

本展示会では、自社ブースに加え、「社会課題を解決してSociety5.0を築く」をテーマとするIoTタウン(小間位置:ホール4-5 S015-10)へも出展します。

IoTタウンでは、無線LAN機器のRF送受信評価を行う無線LANテスタ、Bluuetooth®SIG認証RF試験を可能とするBluetoothテストセット MT8852B、スペクトラム監視および干渉波探索に適したハンドヘルドモデルのスペクトラムアナライザ、リモートスペクトラムモニタなども紹介いたします。

また、特設オープンステージにてプレゼンテーション(事前申し込み不要・聴講無料)を実施します。

日時
  1. 10月16日(火)13:00-13:15
  2. 10月18日(木)16:00-16:15
  3. 10月19日(金)12:00-12:15
セミナータイトル
IoT製品、繋がりにくいことはありませんか?

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