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マイクロウェーブ展 2019に出展

2019/11/18
来たる5G/IoT時代に向け、新たな価値を創造する最先端計測ソリューション

アンリツ株式会社(社長 濱田 宏一)は、2019年11月27日から11月29日までパシフィコ横浜にて開催される、マイクロウェーブ展 2019に出展いたします。

アンリツ(展示ホールD、小間番号 A-05)は、「5G/IoT社会を支えるリーディングカンパニーになる」というビジョンを掲げ、モバイル端末やネットワークインフラ、各種無線通信機器の分野で計測ソリューションを提供しています。

5Gシステムを活用し身の回りのあらゆるモノがネットワークとつながるIoT社会の実現に貢献する、高周波測定、プロトコル試験などの技術を基盤にした各種ワイヤレス計測ソリューションをご紹介します。また、新事業であるパートナーソリューション事業も出展し、サーモグラフィカメラをご紹介します。

主な展示ソリューション

  1. 5G NR(New Radio)端末の機能/送受信特性評価:ラジオ コミュニケーション テストステーション MT8000A
  2. 5G NR(New Radio)フィールド測定:フィールドマスタ プロ™ MS2090A
  3. 5G、レーダなどのミリ波コンポーネント評価:広帯域ベクトルネットワークアナライザ ME7838シリーズ
  4. マイクロ波の比誘電率測定:ベクトルネットワークアナライザ MS46524B
  5. 手のひらサイズのミリ波帯スペアナ:スペクトラムマスタ MS2762A
  6. 気象/船舶などパルスレーダの送信特性を自動測定:シグナルアナライザ MS2840A
  7. 無線LAN機器のRF送受信特性評価:ワイヤレスコネクティビティテストセット MT8862A
  8. Bluetooth® SIG認証RF試験:Bluetooth テストセット MT8852B
  9. あらゆる無線通信の干渉波探索パートナー:フィールドマスタ プロ™ MS2090A
  10. 赤外線可視化ソリューション:サーモグラフィカメラ T600

※Bluetooth®のワードマークおよびロゴは、Bluetooth SIG, Inc.が所有する登録商標であり、アンリツはこれらのマークをライセンスに基づいて使用しています。

出展企業セミナーのご案内

タイトル
「5G NR Sub 6GHz端末の製造検査時評価における最新トレンドと、そこで発生した直行率悪化課題とVNAを使った解析と対応策」
日時
11月28日(木)14:00~14:45
場所
展示ホールD 出展企業セミナー B会場
内容
5G無線端末には多くの場合“レガシー”と呼ばれる4G等の従来の通信方式も実装されるため、アンテナ数が増加します。アンテナ数の増加に対応したスループット改善方法と、そこで発生した直行率悪化という課題を解決するために取り組んだ作業内容を、ご紹介します。

マイクロウェーブ展 2019のアンリツブースについて詳しくはこちら

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