CEATEC JAPAN 2017に出展
2017/09/26
自社ブースとIoTタウンで、IoTの実現に向けたソリューションを展示
アンリツ株式会社は、CEATEC JAPAN 2017(10月3日-6日、幕張メッセ 小間位置:ホール5-6 D184)に出展することをお知らせいたします。
アンリツブースでは、さまざまな無線が飛び交うIoT時代において、電波のモニタリングを通じて健全な通信システムの運用を支えるリモートスペクトラムモニタ S27101A/MS27102/MS27103Aや、干渉源の探索を可能とするインターフェアレンス・ハンター MA2700A/スペクトラムマスタ MS2712E、110 GHzまでのミリ波帯に対応した手のひらサイズのウルトラポータブル スペクトラムアナライザ MS2760Aを出展いたします。
また、IoTデバイスのセキュリティ評価を可能とするネットワークエミュレータ MX702910A、IoTで発生する膨大なトラフィックフローや占有トラフィックを的確に制御できるユニファイドネットワークコントローラ PureFlow WSX NF7604A/PureFlow WS1 NF7501Aもご紹介します。
■IoTタウンに参加
本展示会では、自社ブースに加え、「社会課題を解決してSociety5.0を築く」をテーマとするIoTタウンへも出展します。IoTタウンでは、無線LAN製品の電波品質を実際に稼働している状態で評価できるワイヤレスコネクティビティテストセット MT8862A、LTE Category M1とNB-IoT端末の開発用測定器ラジオ コミュニケーション アナライザ MT8821Cを展示します。
また、特設オープンステージにてプレゼンテーション(事前申し込み不要・聴講無料)を実施します。
●日時:
①10月4日(水)13:00-13:15
②10月5日(木)15:00-15:15
●セミナータイトル:
通信品質でIoTを台無しにしていませんか?
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