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EMC・ノイズ対策技術展

2012/07/11 - 2012/07/13 , 東京ビックサイト(有明・国際展示場) 東5ホール



アンリツは、6GHzまで拡張された新しい放射妨害測定ソリューションと
ハンドヘルドタイプの小型スペクトラムアナライザを用いたノイズ探索測定手法を提案します。
また、10m電波暗室を使用したEMC試験、お客様のニーズに合わせて製品の信頼性を
アップするためのHALT試験・振動試験の各種試験サービスについても展示しております。

1GHz超えのノイズ測定に新しいソリューション登場


スペクトラムアナライザ/シグナルアナライザ MS2830A
  • 高速掃引と高速変調解析が特長の最新鋭スペクトラムアナライザ
  • CISPR16 で定義された200Hz、9kHz、120kHz、1MHz の帯域幅と 各種検波方式を装備しプリコンプライアンス測定に対応
  • 周波数範囲を~ 26.5GHz(opt044)、~ 43GHz(opt045)、 外部ミキサで~ 110GHz まで拡張可能
  • FFT 機能により、マイクロ波帯信号でも時間変動を確実に評価
  • スペクトラムアナライザのエントリーモデルは128 万円から(3.6GHz)
  • EMI 測定に特化した自動測定ソフトも提供
  • トップクラスの高ダイナミックレンジ


小型/軽量/高性能でフィールドでの測定をサポート


スペクトラムマスタ MS2713E
  • 周波数範囲 9kHz~6GHz
  • プリアンプ標準内蔵
  • 大型のDUTや電源の取れない測定時に便利な小型・軽量バッテリー駆動可能
  • 平均雑音レベル  -157dBm/Hz、プリアンプON、@2.4GHz





アンリツ計測器カストマサービス㈱から試験サービスのご案内

計測器メーカーだから安心できる アンリツのEMC試験サービス
EMC試験サービス

「計測器メーカーだから安心できる アンリツのEMC試験サービス」
昨年 10月から必須となる1GHz超の放射妨害波測定にも対応しています。
HALT試験サービス
HALT試験サービス

「"故障の芽を早期発見、弱点を克服し信頼性アップ」
温度ストレスと振動ストレスを同時に加えることで、設計上の弱点を発見することができます。
振動試験サービス
振動試験サービス

「3軸同時加振大型振動試験機をご利用ください」
取付向きを変えることなく、大型の製品の振動試験が可能です。


EMC・ノイズ対策技術展2012
事前登録は終了しました。
EMC・ノイズ対策技術展2012事前登録サイト

EMC・ノイズ対策技術展オフィシャルサイト


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