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展示会

OPTICS & PHOTONICS International Exhibition
OPIE ’24 光と画像のセンサ&イメージングEXPO

2024/04/24 - 2024/04/26 , パシフィコ横浜 展示ホールA, B ブース:L-41

アンリツは、「OPIE ’24 光と画像のセンサ&イメージングEXPO」に出展します。
OPIEは、光関連の専門展示会としては国内最大級の規模を誇ります。学術的な国際会議と連携している国内唯一の大規模展示会です。

皆様のお越しをお待ちしております。

OPIE ’24 光と画像のセンサ&イメージングEXPO
OPIE'24 の公式HPはこちら >

波長掃引光源の動態展示 ~ファイバ分布測定~

波長掃引光源

アンリツ波長掃引光源を使用し、ファイバ分布測定の動態展示を行います。この動態展示は、100mの長さの一般的な通信用ファイバを用いて、ファイバ全長の任意の位置にひずみを生じさせ、そのひずみ量と位置とをリアルタイムに画面に表示させます。

波長掃引光源の製品ページはこちら >

SLDの動態展示 ~円筒部品の内周面測定~

ドライブ回路付きSLDユニット

アンリツSLD光源を使用し、円筒形状の内部構造を測定する動態展示を行います。この動態展示は、Orbray社の光干渉式内周面精密測定機により、精密な円筒部品の内部構造や内径寸法を高精度に測定します。

SLDの製品ページはこちら >

Gain Chip

Gain Chip

Gain Chipは、波長選択フィルタとともに外部共振器を組むことで、波長可変光源/波長掃引光源を構成できます。Oバンド帯からUバンド帯で実績があり、幅広い波長可変範囲と高出力を実現できます。光測定器、光通信用ITLA光源のほか、FMCW-LiDARなどに適用できます。また、Gain Chipの端面反射率はLR(Low reflectance)タイプかHR(High reflectance)をご指定できます。

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DFB-LD

DFB-LD

DFB-LDは、活性導波路に沿って形成された回折格子によるブラッグ反射を利用して、レーザの発振縦モードを単一化したレーザです。波長安定性が高く、線幅が狭いのが特長です。ファイバセンシング、ガスセンシング、呼気や血管モニタリングを介した病気診断などの広範な新しいアプリケーションに利用されています。特にガスセンシングの分野では、工場配管周囲のメタンガス漏洩を検査するガスセンサ用の光源として活用されています。

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