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展示会

メンテナンス・レジリエンスOSAKA2022 インフラ検査・維持管理展に出展

2022/12/07 - 2022/12/09 , メンテナンス・レジリエンスOSAKA2022 インフラ検査・維持管理展に出展

アンリツは製造業・建設業の生産性向上、持続可能な社会資本整備、レジリエンス向上を目指す企業が数多く出展する「メンテナンス・レジリエンスOSAKA2022~インフラ検査・維持管理展~」に出展します。
皆さまのお越しをお待ちしております。

メンテナンス・レジリエンスOSAKA2022公式サイト'
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波長掃引光源

波長掃引光源

波長掃引光源は、単一の狭線幅の縦モードを位相連続かつモードホップフリーで波長掃引でき、高コヒーレンスな光を出力します。眼科OCT(光干渉断層計)装置や薄膜の膜厚計側のみならず、FA分野における形状計測や、インフラ・プラントなどの大型構造物のOFDR(Optical Frequency Domain Reflectometry)を実現します。ベンチトップとビルトインの2タイプをご用意しています。

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ドライブ回路付きSLDユニット

ドライブ回路付きSLDユニット

スーパールミネッセントダイオードは、レーザダイオード並みの光出力と、LED並みの広いスペクトル幅、低コヒーレンス性を兼ね備えています。主に光ファイバジャイロ、変位計などの産業分野や、OCT(光干渉断層計)、眼科医用など医療・バイオ分野の光センシング用光源として活用されています。本製品は880nmのSLD光源とドライブ回路を内蔵しており、装置への組込用途として、また光学部品の検査や光干渉計測の実験用光源にも最適です。

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Gain Chip

Gain Chip

Gain Chipは波長選択フィルタとともに外部共振器を組むことで、発振波長を任意に変える波長可変光源を構成できます。光波長帯はOバンドからUバンドで実績があり、広帯域性能と40 mW以上の高出力が実現できます。光測定器用光源、光通信用ITLA光源のほか、LiDAR用光源へも適用できます。

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DFB-LD

DFB-LD

DFB-LDは、活性導波路に沿って形成された回折格子によるブラッグ反射を利用して、レーザの発振縦モード(longitudinal mode)を単一化したレーザです。波長安定性が高く、発振線幅が狭いのが特長ですので、ファイバセンシング、3Dセンシング、ガスセンシング、呼気や血管モニタリングを介した病気診断などの広範なアプリケーションに利用されています。特に1.65µmのDFB-LDは、工場配管周囲のメタンガス漏洩を検査するガスセンサ用の光源として用いられます。

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