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危機管理産業展2022(RISCONTOKYO)に出展

2022/09/14

アンリツ株式会社(社長 濱田 宏一)は、2022年10月5日から10月7日まで東京ビッグサイトにて開催される、危機管理産業展2022(RISCON TOKYO)に出展します。

近年、気候変動による自然災害の頻発化や激甚化に伴い、社会インフラの管理者である国や地方自治体には、迅速かつ適切な災害対応が求められています。一方で、少子高齢化による人手不足、インフラ管理施設の増大などを背景に、人手に頼らないデジタル技術を活用した効率的な維持管理体制の構築が課題となっています。

アンリツブース(西2ホール 2H32)では、こうしたさまざまな社会課題の解決に貢献するソリューションとして、監視コックピットソリューション、インフラ監視の高度化ソリューション、防災担当者の意思決定を強力に支援する次世代のDXソリューション「防災コックピット」のコンセプトなどを事例や実演を交えてご紹介します。また、ハンディ3Dスキャナや超音波エアー・放電リークディテクタなども実機展示いたします。

展示ソリューション

  1. 監視コックピットソリューション
    SightVisor情報閲覧装置 NC5300シリーズ
  2. インフラ監視の高度化ソリューション
    分散型遠方監視装置
  3. パートナーソリューション
    • ハンディ3Dスキャナ
    • 超音波エアー・放電リークディテクタ
    • サーモグラフィカメラ

(参考出展)
防災コックピット
出展協力:(株)構造計画研究所 リアルタイム洪水予測システムRiverCast

 

危機管理産業展2022の紹介はこちら

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