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Japan
機種別の登録可能数は以下です。
SightVisor 3:30,000チャネル SightVisor E:1,100チャネル
Microsoft Edge相当のWeb表示機能を搭載しており、Webサイトを閲覧できます。なお、以下のバージョンの基本ソフトウェア上では、IE11相当のWeb表示機能となります。
ただし、閲覧できないサイトもありますので、ご注意ください。
MPEG-2、H.264(SD)、H.264(HD)に対応しています。
対応する規格など詳細情報は、機種別の仕様タブを確認ください。
従来の映像SWは映像を直接入力されたものを切替表示させていましたが、情報閲覧装置は接続されたIPネットワーク上を流れる映像ストリームを登録しておくことで簡単に切り替えて見たり合成して表示させることができます。
できます。 SightVisor 3(NC5321A)とデュアルディスプレイモード・ライセンス(NC5300-L002A)を購入いただき、設定(DDモード)することにより、1台のSightVisor 3から2台のモニタに映像や情報を出力できます。 ※DDモード時の分割表示については「分割表示できる画面数を教えてください。」を参照してください。
できます。デュアルディスプレイモード・ライセンス(NC5300-L002A)を購入いただき、現在ご使用中のSightVisor 3に設定いただくことで、ディスプレイモードを切り替えることができます。なお、ソフトウェアバージョン v1.2.1以降で使用できます。
デュアルディスプレイモード・ライセンス(NC5300-L002A)が適用された状態で、SightVisor 3の装置WEB設定の「基本設定」「ディスプレイモード切替」にてシングルモード(通常モード)とデュアルモード(DDモード)を切り替えることができます。
機種別の画面分割数は以下です。
SightVisor 3: 通常モード時:1/2/3/4/5/6/9 画面 DDモード時 :1+1/1+4/4+4画面 SightVisor E:1/2/4 画面
デジタルビデオ出力(HDMI)に対応しています。出力解像度の設定は、1920×1080 以下でご使用ください。
映像表示は可能です。画面の解像度はFull HDの解像度(1920×1080)でご使用ください。4Kの解像度(3840×2160)での映像表示は動作保証外となります。
できます。国土交通省コマンド(建電協コマンド)により、映像を確認しながらカメラを制御できます。なお、カメラ制御機能は、ズーム機能、映像巡回チャンネル切り替え機能と同時には使用できません。本機能は、SightVisor3の通常モードのみ対応しています。SightVisor 3 デュアルディスプレイモード・ライセンスを適用し、デュアルモード(DDモード)時は非対応です。
映像が一時停止することなく、スムーズに映像巡回ができる機能です。本機能は、SightVisor3の通常モードのみ対応しています。SightVisor 3 デュアルディスプレイモード・ライセンスを適用し、デュアルモード(DDモード)時は非対応です。
対応しています。
設定により有効無効を切り替えることができます。
本機能は、SightVisor 3のみ対応しています。
機種別の消費電力は以下です。
SightVisor 3:80W以下 SightVisor E:40W以下
本装置とLAN接続されたPC端末のWEBブラウザから本装置のURLにアクセスしてください。
URLはhttp://に続いて本装置のIPアドレスを指定します。
ログイン画面が表示されますので「管理ユーザ」にチェックを入れてログインして設定画面を開きます。
ネットワーク外部記憶装置に静止画を蓄積させるためのJPEG画像を生成するSightVisor Eのオプションです。
※ネットワーク外部記憶装置(NT5001A-S1)は別売品です。
赤外線リモコンの制御距離は最大7 mです。
できます。
本体付属品として「リモコン延長器」が同梱されていますので、表示モニタ側に、「リモコン延長器」をSightVisor本体からLANケーブル(CAT5)で延長しモニタ側に受光部を取り付けていだければ、操作ができます。
※LANケーブル(CAT5)での延長距離は15 m以下が推奨です。※LANケーブルは同梱されておりません。
オプションのトレーを使用することで、2台を並べて設置できます。また、高さは2Uです。
復電後は、「起動時初期画面設定」で指定した画面が表示されます。
ありません。
ステレオミニジャック(1ヵ所)が実装されています。音声出力を分割画面で使用する際には、1つの画面に設定します。
カメラ制御無効時に、SightVisorの画面上で、ズーム機能を活用できます。
できます。SightVisor 3およびSightVisor Eにおいては、画面の左、および上段又は下段にテロップを表示できます。SightVisor 3 デュアルディスプレイモード・ライセンスを適用し、デュアルモード(DDモード)時は片方のモニタにタイトル、もう一方にはテロップのスクロール表示を、それぞれ、画面上部または下部水平方向に表示できます。テロップ表示位置の設定は、Web設定,テロップ表示は外部制御コマンドにより表示できます。
SightVisorには2つのLANポートがあり、映像用のLANポートと別のセグメントから制御などできます。
設定ファイル(csvファイル)には互換性がありますので、装置を更新する場合においても同じ設定ファイルをご使用いただけます。
機種名及び所要数等を下記問い合わせサイトを経由いただくか、直接弊社までご連絡ください。
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