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光パワーメータに代わる光ファイバ障害位置探索ツールのご紹介


光パワーメータだけの障害位置探索から・・・


光ファイバ線路に万が一障害が発生したとき・・・障害箇所の特定には緊急を要します。
ファイバメンテナンステスタがあればすぐに間単に障害位置を特定できます。

【光パワーメータの場合】

今までは、光パワーメータでどこまでつながっているか光線路に沿って梯子を架け替えながら障害位置探索

CMA5.jpg

 

【ファイバメンテナンステスタの場合】

ファイバメンテナンステスタを使えば、片端からの測定でどこまで繋がれているか、どこで切れているか簡単に障害位置探索が可能

MT9090.jpg

 

ファイバメンテナンステスタは、光ファイバの保守用計測器です。ハンディサイズの筐体に光ファイバの故障解析で必要となる光パワーメータ、可視光源、OTDRを実装していることで、光ファイバの保守に必要な測定が1台で行えます。ファイバメンテナンステスタに試験対象となる光ファイバを接続し、スタートボタンを押すだけで、光ファイバの障害解析が可能です。専門知識のない作業者でも簡単に測定できます。また、ファイバメンテナンステスタのダイナミックレンジは最大37dBを実現しており、100kmを越える光ファイバを測定できます。

 

【動画】ファイバメンテナンステスタデモンストレーションビデオ
音声なし(02:55)
【動画】ファイバメンテナンス テスタ モジュール 導入編
音声あり(01:04)

 

estimate-form.jpg

 

 


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