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消防防災無線用計測器はアンリツ

h1-1業務無線市場の動向と課題

消防・救急無線、防災行政無線のデジタル化。
いざと言う時に備えた送受信試験、アンテナ・フィーダ試験への対応は、シグナルアナライザをはじめとするアンリツの各種計測器にお任せください。

 

東京国際消防災展2013

  ここが違う! アンリツの3大特徴

デジタル無線の解析機能に加え、新スプリアス規格やアナログ無線の測定も対応(シグナルアナライザ MS2830A)
デジタル/アナログ両方の送信試験・受信試験に1台で対応(シグナルアナライザ MS2830A)
一世紀を超えた、アンリツテクノロジー





  試験項目対応表

  シグナルアナライザ
MS2830A
スペクトラムマスタ
MS2720T
信号発生器
MG3740A
サイトマスタ
S300シリーズ
送信特性試験 周波数偏差    
占有周波数帯幅    
隣接チャネル漏洩電力    
空中線電力    
スプリアス    
変調精度      
アナログ解析    
受信特性試験 受信感度 注1   注2  
スプリアス感度      
隣接チャネル選択度      
相互変調特性      
アンテナ・
フィーダ試験
ケーブル損失      
VSWR(リターンロス)      
障害探査(DTF機能)      
注1:信号発生器オプション、BERオプションが必要。ただし、被測定物にBER 測定機能が搭載されている場合にはBERオプションは不要。
注2:BERオプションが必要。ただし、被測定物にBER測定機能が搭載されている場合には不要。




  消防救急.防災行政用無線計測器 出展製品ラインナップ

送受信試験なら

シグナルアナライザ
MS2830A
送信試験なら

スペクトラムマスタ
MS2720T
受信試験なら

信号発生器
MG3740A
妨害波・干渉波探索なら

スペクトラムマスタ
MS2711E/12E/13E
アンテナ・フィーダ試験なら

サイトマスタ
S300シリーズ






アンリツの歴史は、無線の歴史。

マルコーニが無線電信を世界で初めて成功させた1895年、アンリツは創業しました。1905年には、日本海海戦の緒戦で36式無線電信機が“敵艦見ゆ”の信号を発信。1912年には、TYK式無線電話機によって世界で初めて無線電話を実用化。無線通信の幕開けとともに始まったアンリツの歴史は、情報通信ネットワークの進化とともに歩んできた歴史です。アンリツは115年を超える歴史を通して蓄積してきた技術で、オリジナル&ハイレベルな製品・サービスを創出。携帯電話や光ネットワークの測定分野では、世界中から高い評価を得ています。

アンリツについて、より詳しくはこちら

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