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FOOMA JAPAN 2018 に出展します。

2018/06/12 - 2018/06/15 , 東京ビッグサイト

FOOMA JAPAN 2018

ブース:東ホール 7S-20

主な出展製品:重量選別機、X線検査機、金属検出機、選別部、自動電子計量機

デュアルエナジーセンサ搭載 X線検査機

デュアルエナジーセンサ搭載 X線検査機

誤検出を減らし、安定検出。

新開発のデュアルエナジーセンサ搭載
XR75シリーズにデュアルエナジーセンサ搭載のX線検査機が登場します。新開発のデュアルエナジーセンサ技術と骨検出に特化した画像処理技術により高画質化が可能となり、微小骨の検出精度を向上させました。本機はFOOMA2018でデビューします。

QUICCA3

IoTマネージメントによる検査データ分析

見える化による情報共有

生産管理情報を一目で確認
品質管理検査システムQUICCAに新たな機能が加わります。工場内の質量検査・異物検査結果の過去と現在の生産状況表示に加えて、生産進捗モニタ・OEE(総合設備効率)モニタによる生産効率の数値化やX線検査機分析ツールでの画像による出荷前チェックなどにより、生産ラインの歩留まりや品質向上に直結するIoTマネージメントをご覧いただきます。

複連用オートチェッカ

複連用オートチェッカ

コンパクト設計と高精度を実現

15インチの大画面で快適操作。充填制御で歩留り改善
床振動などがある環境でも、安定した高精度検査ができる新型秤を搭載。2連から12連まで幅広くラインナップしており、IP65準拠の防水モデルも選択できます。充填機へのフィードバックは各連ごとに行え、歩留まり改善が期待できます。外部機器とのデータ通信はCC-Lincにも対応しています。

M6-h 金属検出機

M6-h 金属検出機

検出感度と安定性が向上

新技術の融合により従来比で検出感度が最大2ランクアップ
検出ヘッドのセンサ構造の最適化により安定した磁界を生成します。また商品と金属異物の影響を分離する独自のアルゴリズムと、従来から踏襲している同時二周波磁界検出方式の組み合わせにより、従来比で最大2ランク(テストピース換算)の金属異物感度向上に成功しました。

小型クリーンカップスケール

小型クリーンカップスケール

べたつきのある商品に強い

小容量商品の高精度・高速の計量に威力を発揮
需要が増えている1~2人用の少容量商品用の小型モデルを展示します。アンリツだけの"すりきり式シャッター"で漬物、煮物、カット野菜、冷凍食品、魚介類など高付着性食品の計量に威力を発揮します。計量品と接する箇所は工具不要のワンタッチ着脱。品種切替や清掃の段取りが短時間で済みます。会場では二品種ミックス計量を実演します。

以下のお住まいの国をご確認の上、最寄りのイベント、連絡先情報、特別キャンペーンをご覧ください。