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Interop Tokyo 2019に出展

2019/06/10
高速・大容量通信ネットワークの進展に貢献するソリューションを展示

アンリツ株式会社(社長 濱田 宏一)は、2019年6月12日から6月14日まで幕張メッセにて開催される、Interop Tokyo 2019に出展いたします。

出展の背景

4K/8K、モバイルサービスやIoTの拡大、クラウドコンピューティングの普及により、データ通信量は飛躍的に増大しています。それに伴い、ネットワークインフラの構築では、クラウド/データセンタの増設/拡大、それらを結ぶデータ通信網の高速化、高品質化など、さまざまなイノベーションが推進されています。

アンリツは、これらのイノベーションを支えるネットワークテストソリューションの実機展示を行います。

出展概要

アンリツ(ホール6、小間番号6A17)は、高速・大容量通信ネットワークの進展に貢献するテストソリューションを実機展示します。

また、会場内にネットワークを構築するプロジェクト『ShowNet』にSupporterとして参加し、OTU2、OTU4評価の動態展示用としてネットワークマスタ プロ MT1000Aを提供します。

『ShowNet』とは、出展社から提供された2,600台以上の製品・サービスと、約450名ものトップエンジニア達が、本ネットワークの設計、構築、運用するためだけに幕張メッセに集結する、ほかに例を見ない巨大プロジェクトです。ShowNetは、展示会場内の各出展ブースや会議場、そして来場者に対してインターネットサービスを提供するISPとして機能し、まさに“実稼働する”ネットワークです。

展示ソリューション

  1. 5G低遅延評価
    ネットワークマスタ プロ MT1000A
  2. 5Gモバイルフロントホール評価
    ネットワークマスタ プロ MT1000A
  3. 4K/8K IP映像伝送評価
    ネットワークマスタ プロ MT1000A
  4. 光線路の接続状況を判りやすくアイコン表示
    アクセスマスタ MT9085シリーズ

Interop Tokyo 2019アンリツブースについて詳しくはこちら

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