Skip to main content
MENU
ユニファイドネットワークコントローラ PureFlow WSX

PureFlow WSX

NF7601A
ソフトウェアライセンスの選択により、「帯域制御」または「TCP高速化」として機能する1G~10G対応のアプライアンスです。
製品概要

ソフトウェアライセンスの選択により、「帯域制御」または「TCP高速化」として機能する1G~10G対応のアプライアンスです。

ソフトウェアライセンスによりTCP高速化または帯域制御

モデル 形名 標準帯域 最大帯域 対応ソフトウェア 備考
PureFlow WSX NF7601A 1Gbit/s 10Gbit/s TCP高速化ソフトウェアまたは、帯域制御ソフトウェア

※帯域拡張ライセンスを導入することで最大帯域まで拡張できます。
※本製品は、ハイセイフティ用途(極めて高度な安全性が要求され、仮に当該安全性が確保されない場合、直接生命・身体に対する重大な危険性を伴う用途)に使用されるよう設計、製造されたものではありません。

特長1 高精度シェーピングでパケットバーストなしのスムーズな転送を実現

PureFlowの代名詞である抜群の制御精度は10G対応のPureFlow WSXにおいても健在です。バーストトラフィックは、帯域が大きくなればなるほど顕著に発生し、各種ルータやスイッチで構成されるネットワークにおいて、パケットロスの最大の原因になります。

PureFlow WSXは、高精度シェーピング技術により、10Gbit/sのマイクロバーストを平滑化して解消。設定帯域ポリシーに従って的確に制御を行い、パケットロスが発生しにくいネットワークを構築します。

PureFlow WSXの高精度シェーピング技術で的確な制御

  • 高精度シェーピング技術により、10Gbit/sのマイクロバーストを平滑化して解消
  • パケットロスが発生しにくいネットワークを構築

特長2 クラウドシステムなど多ユーザ収容設計で収容能力が増加

契約回線帯域を効率よく利用することができ、回線およびランニングコスト低減を実現できます。今後、情報化社会で期待されるクラウドサービスにおいても満足していただけるスペックを実現しており、サーバ・ストレージのほかネットワーク帯域の的確な仮想化もあわせ、一歩リードしたサービス(QoS)を実現できます。

クラウドシステムなど多ユーザ収容設計で収容能力が増加

  • 契約回線帯域を効率よく利用し、回線およびランニングコスト低減を実現
  • 階層化シェービングで帯域リソースを明確に管理

特長3 サーバによる制御の自動化など、容易な運用管理スキームが可能に

WebAPIは、PureFlow WSXに標準機能として実装され、遠隔での自動設定や設定変更を実現する機能です。

WebAPIを利用することで、装置設定を補助するアプリケーションを自由に開発することができ、アプリケーション次第では、GUIメニューでの簡単操作やタイムスケジュールによる設定変更も可能です。またこの機能を用いれば、ログインしたユーザー権限により、特定レベル配下の設定変更を開放するといったマルチテナントへの対応も可能です。

サーバによる制御の自動化など、容易な運用管理スキームが可能

  • WebAPIがPureFlow WSXに標準機能として実装

特長4 制御グループをリスト化、容易な運用管理を実現

クラウド等データセンターサービスにおいても十分まかなえるキャパシティを確保しました。また、これに伴う膨大な設定内容においても、制御対象ホスト、アプリケーションをグループ化することにより、設定作業の負荷軽減を実現します。

  • 契約回線帯域を効率よく利用し、回線およびランニングコスト低減を実現
  • 階層化シェービングで帯域リソースを明確に管理

特長1 独自開発の「TCP高速化エンジン」により距離遅延を解消し、広帯域で高速転送を実現

グローバルネットワークの課題は、距離遅延によるTCPスループットの低下でした。しかし、PureFlow WSXは、独自開発のTCP高速化エンジンにより、TCPスループットの低下を抑え、広帯域回線の性能を十分引き出すことができます。

独自開発の「TCP高速化エンジン」により距離遅延を解消し、広帯域で高速転送を実現

特長2 PureFlowシリーズの代名詞「高精度帯域制御エンジン」も搭載。帯域を効率的にコントロールして通信品質を向上

パケット廃棄によるTCPスループットの低下を抑えるため、高精度の帯域制御処理を同時に実現しています。

高精度帯域制御エンジンで送出タイミングを調整

特長3 独自の輻輳制御アルゴリズムにより、パケット廃棄が多い回線でも、転送レートの回復時間を短縮させ転送レートを向上

通常の輻輳制御では、パケット廃棄が起こるとスループットが低下した後、回復するまでに多くの時間が掛かります。しかし、独自の輻輳制御アルゴリズムにより、パケット廃棄によるスループット低下/回復時間を短縮して高い転送レートを維持できます。

独自の輻輳制御アルゴリズム

特長4 TCP-FEC機能で、パケット廃棄による再送処理を抑制

ユーザデータと冗長データはTCPカプセル化して、標準規定(RFC)に準拠した通信方式を採用しています。特殊なTCPオプションやフラグメントを使用していないので、ネットワークの変更が必要ありません。

TCP-FEC機能

適用例

適用例1 クラウド型サービスにおけるSLA保持[帯域制御]

10G回線を契約企業の複数社で切り分けることにより、回線の有効利用によるコスト削減と、サービスレベルの保持を両立させます。IaaS/SaaSなどクラウド型サービスに貢献します。

また、Web APIを実装していますので、サーバによる制御の自動化など容易な運用スキームを構築できます。

クラウド型サービスにおけるSLA保持

  • 回線の有効利用によるコスト削減が可能
  • Web APIを実装しているので、容易な運用スキームが構築可能

適用例2 グローバルで設計、製造を展開する製造業様に[TCP高速化]

グローバルで設計

適用例3 グローバルにコンテンツを共有する放送・映像関連業者様に[TCP高速化]

グローバルにコンテンツを共有

適用例4 ディザスタリカバリ(DR)対策や迅速なバックアップを検討している事業者様に[TCP高速化]

ディザスタリカバリ(DR)対策や迅速なバックアップ

仕様

仕様

帯域制御ソフトウェア適用時

形名 NF7601A※1
制御可能帯域幅 1kbit/s~10Gbit/s※2
シナリオ 最大シナリオ数/最大階層数 40,000/8階層※3
シナリオ種別 集約モード、個別モード、廃棄モード
フィルタ 最大フィルタ数 40,000
ルールリスト 最大グループ数 1,024
最大エントリー数 512(ただし、グループ×エントリ合計で64,000まで)
フロー 最大フロー数 1,280,000
インタフェース ネットワークポート SFP+/SFPスロット×4※4
10GBASE-SR/LR、1000BASE-SX/LX、10/100/1000BASE-T
コンソールポート RS-232C(RJ-45)(RJ-45/DB9ケーブル付属)
CFカードスロット CompactFlash Specification Revision 4.1 準拠
USBポート USB 2.0 コネクタタイプ:タイプA
管理用イーサネットポート 10/100/1000BASE-T
帯域制御 制御可能トラフィック VLAN Tag(IEEE802.1Q)、QinQ(IEEE802.1ad)、IPv4パケット、IPv6パケット
管理可能項目 レイヤ2 VLAN ID、CoS、Ethernet-Type
レイヤ3 IPアドレス、プロトコル番号、ToS(IPv4)、トラフィッククラス(IPv6)
レイヤ4 TCP/UDPポート番号
帯域設定 最低保証帯域、最大帯域、バッファサイズ、優先度(8レベル)
VLAN対応 VLAN Tag(IEEE802.1Q)、QinQ(IEEE802.1ad)
トップカウンタ機能 あり
最大フレーム長 ネットワークポート 2,048byteまたは、10,240byte
管理用イーサネットポート 1,518byte
運用管理 設定 コンソール/Telnet/SSHv2によるCLI、RADIUS認証対応、REST(WebAPI)
管理 コンソール/Telnet/SSHv2によるCLI、SNMPv1/v2c/v3、EnterpriseMIB、SYSLOG、ピークレートモニタ
その他 モニタリングマネージャ2※5によるトラフィック監視
障害対策 リンクダウン転送機能
電源/消費電力 AC100-127V/AC200-240V 50/60Hz ±2Hz、180VA以下 140W以下
環境条件 動作温度/動作湿度 0~40℃、20~80%(結露なきこと)
寸法/質量 88(H)、436(W)、471(D)mm(突起物は除く)、9.5kg以下(電源ユニット2台実装時)
オプション CFカード、SFP+モジュール、SFPモジュール、帯域拡張ライセンス、シナリオ拡張ライセンス、電源コード
安全規格 UL60950-1、CSA C22.2 No.60950-1-07、EN60950-1
妨害波規格 VCCI-A、FCC-A、EN55022-A、RCM-A、JIS C 61000-3-2

※1:NF7601Aにはアプリケーションソフトウェアが入っておりません。帯域制御機能をお使いの際は、別途「帯域制御ソフトウェアライセンス(NF7600-L601A)」をお買い求め下さい。
※2:標準時は1Gbit/sまで制御可能、2Gbit/s、4Gbit/s、7Gbit/s、10Gbit/sへの拡張は別途オプションライセンスが必要です。
※3:標準時は4,096シナリオまで可能、10,000/40,000シナリオへの拡張は別途オプションライセンスが必要です。
※4:ネットワークポート3、4は使用できません。
※5:別売りモニタリングソフトウェア「モニタリングマネージャ2(NF7201A)」およびインストールサーバマシンが必要です。

  • 本製品(NF7601A)には、Linuxが含まれています。
  • お客さまには、これらのソフトウェアのソースコードを入手、改変、および再配布する権利があります。
  • ソースコードのご要求は、ページ内の「お問い合わせ」からご依頼ください。
  • なお、ソースコードの内容等についてのご質問にはお答えできませんので、予めご了承ください。

TCP高速化ソフトウェア適用時

形名 NF7601A※1
制御可能帯域幅 10kbit/s~10Gbit/s※2
シナリオ 最大シナリオ数/最大階層数 4,096/8階層
シナリオ種別 アクセラレーションモード、集約モード、個別モード、廃棄モード
フィルタ 最大フィルタ数 40,000
ルールリスト 最大グループ数 1,024
最大エントリー数 512(ただし、グループ×エントリ合計で64,000まで)
フロー 最大フロー数 1,280,000
インタフェース ネットワークポート SFP+/SFPスロット×4
10GBASE-SR/LR、1000BASE-SX/LX、10/100/1000BASE-T
コンソールポート RS-232C(RJ-45)(RJ-45/DB9ケーブル付属)
CFカードスロット CompactFlash Specification Revision 4.1 準拠
USBポート USB 2.0 コネクタタイプ:タイプA
管理用イーサネットポート 10/100/1000BASE-T
トラフィックアクセラレーション 対象プロトコル TCP(IPv4/v6)
最大TCPセッション数 100,000
FEC機能※3 最大TCP-FECセッション数 1,000
データ圧縮方式 ZIP方式
輻輳制御機能 独自TCP輻輳制御(High Speed Adaptive TCP)
接続構成 In-Path接続、Out-Of-Path接続
アクセルバイパス機能※4 対応装置異常検出時(RTT測定、TCP接続エラー、KeepAliveエラー、強制)にバイパス切替え
冗長構成 セカンダリピア切替
SMBプロトコルアクセラレーション SMBセッション数 10,000
SMBバージョン SMB2.0.2、SMB2.1
VLAN対応 VLAN Tag(IEEE802.1Q)、QinQ(IEEE802.1ad)
QoS設定 最低保証帯域設定、最大帯域設定、バッファサイズ、優先度(8レベル)
トップカウンタ機能 あり
Tos/Cos リマーキング機能 あり
最大フレーム長 ネットワークポート 2,048byteまたは、10,240byte
管理用イーサネットポート 1,518byte
運用管理 設定 コンソール/Telnet/SSHv2によるCLI、RADIUS認証対応、REST(WebAPI)、WebGUI
管理 コンソール/Telnet/SSHv2によるCLI、SNMPv1/v2c/v3、EnterpriseMIB、SYSLOG、ピークレートモニタ、WebGUI
その他 モニタリングマネージャ2※5によるトラフィック監視
障害対策 リンクダウン転送機能、対向装置の自動切り替え
電源/消費電力 AC100-127V/AC200-240V 50/60Hz ±2Hz、180VA以下 140W以下
環境条件 動作温度/動作湿度 0~40℃、20~80%(結露なきこと)
寸法/質量 88(H)、436(W)、471(D)mm(突起物は除く)、9.5kg以下(電源ユニット2台実装時)
オプション CFカード、SFP+モジュール、SFPモジュール、帯域拡張ライセンス、TCP-FEC機能ライセンス、OpenFlow機能ライセンス、電源コード
安全規格 UL60950-1、CSA C22.2 No.60950-1-07、EN60950-1
妨害波規格 VCCI-A、FCC-A、EN55022-A、RCM-A、JIS C 61000-3-2

※1:NF7601Aにはアプリケーションソフトウェアが入っておりません。TCP高速化機能をお使いの際は、別途「TCP高速化ソフトウェアライセンス(NF7600-L201A)」をお買い求め下さい。
※2:標準時1Gbit/sまで制御可能、2Gbit/s、4Gbit/s、7Gbit/s、10Gbit/sへの拡張は別途オプションライセンスが必要です。
※3:FEC機能は別途オプションライセンスが必要です。
※4:アクセルバイパス機能は、対向装置異常時に自動的にTCP高速化をせずバイパス転送する機能です。
※5:別売りモニタリングソフトウェア「モニタリングマネージャ2(NF7201A)」およびインストールサーバマシンが必要です。

  • 本製品(NF7601A)には、Linuxが含まれています。
  • お客さまには、これらのソフトウェアのソースコードを入手、改変、および再配布する権利があります。
  • ソースコードのご要求は、ページ内の「お問い合わせ」からご依頼ください。
  • なお、ソースコードの内容等についてのご質問にはお答えできませんので、予めご了承ください。

オーダリングインフォメーション

本体

形名 モデル 備考
NF7601A PureFlow WSX※1, ※2 最大転送帯域 10Gbit/s
標準モデル

※1:NF7601Aにはアプリケーションソフトウェアが入っておりません。別途、帯域制御ソフトウェアライセンス(NF7600-L601A)、またはTCP高速化ソフトウェアライセンス(NF7600L-201A)をお買い求めください。
※2:150W AC電源ユニットは1台実装されておりますが、AC電源コードは添付されておりませんので別途お買い求めください。

オプション

形名 品名 備考
NF7000-U001A 150W AC入力電源ユニット 冗長用
NF7000-U002A ファンユニット 交換用
NY02001A SFP+モジュール(10GBASE-SR) 10Gbit/sのMMF用光モジュール
NY02002A SFP+モジュール(10GBASE-LR) 10Gbit/sのSMF用光モジュール
NY02003A SFPモジュール(10/100/1000BASE-T) 1Gbit/sのUTPケーブル用モジュール
NY02004A SFPモジュール(1000BASE-SX) 1Gbit/sのMMF用光モジュール
NY02005A SFPモジュール(1000BASE-LX) 1Gbit/sのSMF用光モジュール
NY98001A CFカード 当社動作保証品
NY01001A AC電源コード(米国向け) 長さ2.5m
NY01002A AC電源コード(中国向け) 長さ2.5m
NY01003A AC電源コード(英国向け) 長さ2.6m 英国、香港向け
NY01004A AC電源コード(日本向け) 長さ3.0m PSE
NY01005A AC電源コード(欧州向け) 長さ2.5m

ソフトウェアライセンス[帯域制御]

形名 品名 備考
NF7600-L601A 帯域制御ソフトウェアライセンス 帯域制御機能を提供するソフトウェア【必須】
NF7600-L611A 帯域拡張ライセンス 2G 1ポートあたりの転送帯域を1Gbit/sから2Gbit/sに拡張
NF7600-L612A 帯域拡張ライセンス 4G 1ポートあたりの転送帯域を1Gbit/sから4Gbit/sに拡張
NF7600-L613A 帯域拡張ライセンス 7G 1ポートあたりの転送帯域を1Gbit/sから7Gbit/sに拡張
NF7600-L614A 帯域拡張ライセンス 10G 1ポートあたりの転送帯域を1Gbit/sから10Gbit/sに拡張
NF7600-L615A 帯域拡張ライセンス 2G to 4G 1ポートあたりの転送帯域を2Gbit/sから4Gbit/sに拡張
NF7600-L616A 帯域拡張ライセンス 4G to 7G 1ポートあたりの転送帯域を4Gbit/sから7Gbit/sに拡張
NF7600-L617A 帯域拡張ライセンス 7G to 10G 1ポートあたりの転送帯域を7Gbit/sから10Gbit/sに拡張
NF7600-L621A シナリオ拡張ライセンス 10k 使用可能なシナリオ数を4,096シナリオから10,000シナリオに拡張
NF7600-L622A シナリオ拡張ライセンス 40k 使用可能なシナリオ数を4,096シナリオから40,000シナリオに拡張
NF7600-L623A シナリオ拡張ライセンス 10k to 40k 使用可能なシナリオ数を10,000シナリオから40,000シナリオに拡張

ソフトウェアライセンス[TCP高速化]

形名 品名 備考
NF7600-L201A TCP高速化ソフトウェアライセンス TCP高速化機能を提供するソフトウェア【必須】
NF7600-L211A 帯域拡張ライセンス 2G 1ポートあたりの転送帯域を1Gbit/sから2Gbit/sに拡張
NF7600-L212A 帯域拡張ライセンス 4G 1ポートあたりの転送帯域を1Gbit/sから4Gbit/sに拡張
NF7600-L213A
帯域拡張ライセンス 7G 1ポートあたりの転送帯域を1Gbit/sから7Gbit/sに拡張
NF7600-L214A 帯域拡張ライセンス 10G 1ポートあたりの転送帯域を1Gbit/sから10Gbit/sに拡張
NF7600-L215A 帯域拡張ライセンス 2G to 4G 1ポートあたりの転送帯域を2Gbit/sから4Gbit/sに拡張
NF7600-L216A 帯域拡張ライセンス 4G to 7G 1ポートあたりの転送帯域を4Gbit/sから7Gbit/sに拡張
NF7600-L217A 帯域拡張ライセンス 7G to 10G 1ポートあたりの転送帯域を7Gbit/sから10Gbit/sに拡張
NF7600-L231A FEC機能ライセンス FEC機能が使用可能
NF7600-L232A OpenFlow機能ライセンス OpenFlow機能が使用可能
FAQ
資料ダウンロード

カタログ

資料

  • アンリツテクニカル No.92 (March 2017) PureFlow WSXの開発 (PDF:2.66MB)

マニュアル

【和文】

  • PureFlow WSX 取扱説明書(帯域制御編)- 第4版 2017/10/30発行 (PDF:6.23MB)
  • PureFlow WSX コマンドリファレンス(帯域制御編)- 第3版 2017/10/30発行 (PDF:1.58MB)
  • PureFlow WSX コンフィギュレーションガイド(帯域制御編)- 第3版 2017/10/30発行 (PDF:6.91MB)
  • PureFlow WSX 取扱説明書 (TCP高速化編) - 第6版 2017/10/30発行 (PDF:6.55MB)
  • PureFlow WSX コマンドリファレンス (TCP高速化編) - 第5版 2017/10/30発行 (PDF:2.00MB)
  • PureFlow WSX コンフィギュレーションガイド (TCP高速化編) - 第5版 2017/10/30発行 (PDF:9.83MB)
  • PureFlow WSX WebGUI操作説明書 (TCP高速化編) - 第5版 2017/10/30発行 (PDF:6.99MB)

【英文】

  • PureFlow WSX NF7600 series Operation Manual TCP Acceleration Edition - Sixth Edition 10/30/2017 (PDF:5.06MB)
  • PureFlow WSX NF7600 series Command Reference TCP Acceleration Edition - Fifth Edition 10/30/2017 (PDF:1.41MB)
  • PureFlow WSX NF7600 series Configuration Guide TCP Acceleration Edition - Fifth Edition 10/30/2017 (PDF:5.41MB)
  • PureFlow WSX NF7600 series WebGUI Operation Manual TCP Acceleration Edition - Fifth Edition 10/30/2017 (PDF:6.38MB)
  • PureFlow WSX NF7600 series Operation Manual Traffic Shaping Edition - Fourth Edition 10/30/2017 (PDF:4.82MB)
  • PureFlow WSX NF7600 series Command Reference Traffic Shaping Edition - Third Edition 10/30/2017 (PDF:1.05MB)
  • PureFlow WSX NF7600 series Configuration Guide Traffic Shaping Edition - Third Edition 10/30/2017 (PDF:3.16MB)
    ※中国語マニュアルが必要な場合は、こちらへお問い合わせください。
ライブラリ
関連製品
Confirm your country below to see local events, contact information and special offers.