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cma5000-xta

エクステンデッドトランスポートアナリシスモジュール

CMA5000a XTA
この製品は製造中止となっております。 代替品の形名: CMA5000a UTA , MP1590B , CMA 3000
概要
  • 156M~2.5Gまでの光波長1310nm、1550nmに対応
  • 10Gの光波長1310nm、1550nmから1種類を選択
  • 1.5M~156Mまでの電機インタフェースに対応
  • 2.5Gまでのジッタ・ワンダ測定またはNGN測定をサポート
CMA5000aのXTA(Extended Transport Analysis)モジュールは、1.5M DS1から10ギガビットまでのDSn、PDH、SONET/SDHに対応する、ネットワーク建設・保守向け伝送系測定器です。STM16/OC-48までのジッタ・ワンダ測定機能、未知の信号のマッピングを解析するストラクチャスキャン機能、分解能128usのAPS機能、分解能100nsのラウンドトリップディレイ測定機能等を備え、建設、保守業務の効率化に貢献します。CMA5000aは、
*1台のテストプラットフォームで、さまざまな通信ネットワークに対応できます。
  ・UTAモジュール: 156M~10G SONET/SDH/OTN, 10ギガビットイーサネット(LAN-PHY, WAN-PHY)
  ・XTAモジュール: 1.5M~10G PDH/SONET/SDH
  ・GigE IIモジュール: 10M/100M/1Gイーサネット 電気2ポート、光2ポート
  ・OSAモジュール: 光スペクトラムアナライザ, DWDM解析
  ・PMDモジュール: 偏波モード分散測定
  ・CD-OTDRモジュール: 波長分散測定、OTDR
  ・OTDRモジュール: 50dBまでのOTDR
  ・VIPモジュール: 光コネクタ端面試験

*タッチパネルの採用により、異なるモジュールでも統一感のある簡単操作・画面を実現しました。
 これにより、オペレータのトレーニング時間と、トラブル解析時間を削減できます。
 また、イーサネット経由で遠隔操作が可能なため、中央制御室から現地のオペレータを支援したり、
 近端と遠端での同時測定が可能です。

*CMA5000aは、ボタン操作ひとつで、測定条件と測定結果レポートをPDF形式で自動生成します。
 レポート内に、お客様のロゴを入れることも可能です。
以下のお住まいの国をご確認の上、最寄りのイベント、連絡先情報、特別キャンペーンをご覧ください。