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計測展 2015 TOKYO

2015/12/02 - 2015/12/04 , 東京ビッグサイト 1F西2ホール 小間番号M1-03

アンリツは、計測展 2015 TOKYOに出展します。
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公式サイトはこちら

 

 アンリツブースの概要

アンリツは、1895年の創業以来、常に時代の最先端で、次代のコミュニケーションシステムの扉を開くソリューション、サービスをグローバルに展開してまいりました。
情報通信技術がさまざまな分野で利活用されている今日、アンリツは120年の歴史を通じて磨き、蓄積してきたオリジナル&ハイレベルな技術を基盤に、安全・安心で豊かな社会の実現を支えています。
計測展 2015 TOKYOでは、デモ展示とソリューションパネルを中心に、アンリツの取り組みをご紹介します。

 

デモ展示コーナー

  妨害波/ノイズ測定ソリューション

  さまざまな機器から発せられるノイズ探索

スペクトラムマスタ MS2720T
 
  電波監視専用リモートスペクトラムアナライザ

リモートスペクトラムモニタ MS27102A
 

  ワイヤレス給電システム測定ソリューション
  今、話題のワイヤレス給電システムの伝送効率の評価に対応

コンパクトUSBベクトルネットワークアナライザ MS46122A
 

  Wi-SUNモジュール送受信試験ソリューション
スペクトラムアナライザ/シグナルアナライザ MS2830A   ARIB STD-T108技術適合試験を自動化

シグナルアナライザ MS2830A
 

  スマートメーター/HAN測定ソリューション

Wi-SUNプロトコルテストセット CE7051A
  ECHONET Profileに新たに規格化されたHAN(Home Area Network)試験項目を実施可能。
Wi-SUNインタフェースを用いECHONET Lite機器のECHONET Lite認定試験が可能。


Wi-SUNプロトコルテストセット CE7051A
 

  耐環境性通信機器ソリューション/遠隔監視制御ソリューション

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タフなハードとインテリジェント機能で通信インフラをサポート。腐食ガスが発生する過酷な環境にも対応するオールギガビットの産業用イーサーネットスイッチ

NA2000シリーズ
 

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  通信インフラを気にせず、柔軟なシステム設計を可能にする遠隔監視制御装置。

NHシリーズ
 
 

 

 ソリューションパネル

さまざまな分野で利活用されている無線通信技術。Smart Societyの実現に向け、アンリツのソリューションが貢献しています。

Tradeshows_CEATEC2015_smart-society

 

出展者セミナー開催

計測展 2015 TOKYO(2015年12月2日~4日・東京ビッグサイト)の出展者セミナーを開催します。

 

<講演>

場所   4F西4ホール 展示ホール内セミナー会場E
時間   12月3日 15:30~16:20
講演者   アンリツエンジニアリング株式会社
第一事業本部 新市場開拓部 部長 加藤 豊行(かとう とよゆき)
タイトル   Wi-SUN標準化動向とプロトコル試験・評価技法
内容   ワイヤレスセンサーネットワークの通信方式としてIEEE802.15.4ワイヤレスPAN規格が広く採用されています。特に国内スマートメータに採用された"Wi-SUN"は、HEMS、HAN、さらにはFANへと適用領域を拡大しています。本講演では、HEMS・HANの本命として期待される「Wi-SUN ECHONETプロファイル」の技術概要と試験手法を紹介します。

 

<講演>

場所   4F西4ホール 展示ホール内セミナー会場E
時間   12月4日 12:30~13:20
講演者   アンリツ株式会社
計測器営業本部 営業推進部 山崎 圭太(やまざき けいた)
タイトル   スペクトラムアナライザの基礎
内容   日頃、使っているスペクトラムアナライザの使い方のポイント、ノウハウを説明します。


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