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マイクロウェーブ展2014出展レポート

2014/12/10 - 2014/12/12 , パシフィコ横浜 展示ホールD 小間番号C-31

 

 

  無線機測定ソリューション


スペクトラムアナライザ/ シグナルアナライザ
MS2830A
 
1台でアナログ/デジタル両方の無線機テストに対応

アナログ無線機の送受信試験を初め、新スプリアス測定やデジタル無線機の送受信試験にも対応可能です。





◆ アナログ&デジタル測定の両方に対応! 業務用無線機の無線評価に!

多くの無線機でデジタル化が進む中、依然としてアナログ無線方式を継続運用する環境は多く存在しており、測定器はアナログ&デジタルのデュアル化を求められています。 下記では、スペクトラムアナライザMS2830Aのアナログ測定ソフトウェアおよびオーディオアナライザオプションを中心に、旧機種との機能比較表などをご紹介します。


◆ラジオコミュニケーションアナライザ MS555B サポート期間満了!

アンリツのアナログ無線機テスタであるラジオコミュニケーションアナライザMS555シリーズは、誕生から28年経過した現在でも多くのお客様にご愛用いただいておりますが、残念ながら2015年3月31日にサポート期間満了となります。 下記では、代替機種となるスペクトラムアナライザMS2830Aと、旧機種との機能比較表などをご紹介します。


                 資料『新スプリアス規程への対応』をダウンロード
◆ 期限せまる!平成29年までの『型式登録』が必須!
◆◆ 新スプリアス測定に"使える"スペクトラムアナライザとは

「スプリアス発射の強度の許容値」が見直され、旧規則に基づく型式検定合格機器の効力は平成29年11月末となりました。対応はお済みですか? 特に帯域外発射など近傍の測定においては、スペクトラムアナライザに求められる性能が厳しくなっているため、十分な"性能"をもった測定器を選択することが重要になります。 下記では、新電波法スプリアス測定の概要と推奨測定器、さらに詳しく解説した"テクニカルノート"をご紹介します。

◆≪期間限定≫キャンペーンのご案内
◆◆ アナログ無線用アナライザ 特別価格キャンペーン

スペクトラムアナライザMS2830A用オプションとなる"オーディオアナライザ"のリリースを記念して、アナログ無線機評価の推奨構成をスペシャルパック価格にてご提供します。

 

 

  M2M無線ネットワーク試験ソリューション

920 MHz帯の無線モジュール評価が自動で行えます。

プロトコル試験と報告書作成を自動実行します。 Wi-SUN対応デバイス・モジュールのプロトコル試験をサポートします。

Wi-SUN認定取得




◆ スマートメーター/HEMS関連機器の試験評価に

RF評価からプロトコル・ECHONET Lite試験まで、アンリツにしかできないワンストップソリューションをご提案します。



◆スマートメーターに代表される920MHz帯無線モジュールの評価に

「初めての技適試験で困っている」「変調解析を検討中」「無線機器間の相互接続確認を検討中」などさまざまなニーズに合わせたサポートをご用意

 

 

  フィールド測定ソリューション

9 kHz~43 GHzをカバーするスペクトラムアナライザ、新型マイクロ波サイトマスタによるマイクロ波回線保守ソリューション、妨害波探索、ハンドヘルドVNAなどハンドヘルド測定器によるソリューションをご紹介します。

スペクトラムマスタ
MS2720T

スペクトラムマスタ
MS2712E

マイクロ波サイトマスタ
S820E

VNAマスタ
MS2038C




◆ "業界のデファクトスタンダード"で実現するフィールド測定ソリューション

アンリツのマスタシリーズは、30機種にもおよぶラインナップから多様な測定ニーズにお応えします。
◆ 妨害波・干渉波の探索には

『妨害波方向探知アンテナシステムのご紹介』(動画)


以下のお住まいの国をご確認の上、最寄りのイベント、連絡先情報、特別キャンペーンをご覧ください。