Skip to main content
MENU

セミコン・ジャパン2014

2014/12/03 - 2014/12/05 , 東京ビッグサイト 東展示棟 ホール1 小間番号1361

アンリツは、セミコン・ジャパン2014に出展します。

 

このページをプリントアウトして、アンリツブース受付にご持参ください。
粗品を進呈いたします。

 


===出展製品===
セミコン公式ロゴ

公式サイトはこちら

低 Eye Openingのデバイス出力を測定可能な
ジッタ トレランステスト ソリューション(2.4 Gbit/s ~ 32.1 Gbit/s)

100GBASE-SR4, 100GBase-KR4など、新たな高速通信規格が検討されています。
デバイスの課題は、高速化・低消費電力化であり、PHYの入出力電圧は低下傾向にあるため、測定器には高い受信感度が求められています。シグナルクオリティアナライザ(MP1800A)は、Eye Openingが低いデバイスのジッタトレランステストが可能なユニット形式のビットエラーレートテスタ(BERT)です。

【パルスパターン発生器(PPG)ユニット MU183020A/21A】
  •  低ジッタ(700fs rms)なため、低振幅から高振幅なジッタを付加した試験が可能
  •  立ち上がり/立ち下がり時間:12ps(20~80%)
  •  動作ビットレート:2.4 Gbi/s~32.1 Gbit/s
【ジッタ変調源ユニット MU181500B】
  •  正弦波ジッタ(SJ)、ランダムジッタ(RJ)、有界無相関ジッタ(BUJ)、拡散スペクトラムクロック(SSC)、Half Period Jitter(F/2ジッタ)などの多彩なジッタを発生することが可能
シグナルクオリティアナライザ
MP1800A
【高感度エラーディテクタユニット MU183040B/41B】
  •  測定物が出力する信号が低Eye Opening(High Heightが10mV)であってもビットエラー測定が可能
  •  内蔵Clock Recovery:2.4 G~28.1 Gbit/s、25.5 G~32.1 Gbit/s
【パッシブイコライザ(J1621A、J1622A)】
  •  伝送線路の損失により閉じたEYEを補償
  •  小型、軽量でエラーディテクタに直接接続可能
  •  3dB、6dBの2種をラインアップ
ジッタトレランス 測定例
≪ジッタトレランス 測定例≫

4 ポート(真の差動)/アクティブデバイス測定ソリューション

高速データ伝送等で用いられる高周波数デバイスは、ノイズ低減等の理由で差動にて動作します。またインターコネクトなどの伝送媒体も差動タイプが多くなっています。このような差動デバイスを精度良く測定できる差動機能オプションがベクトルネットワークアナライザ(MS4640Bシリーズ)に追加されました。



ベクトルネットワークアナライザ
MS4640B Series
  •  周波数範囲;70kHz(オプション)~70GHz(125GHzオプション)
  •  2信号源内蔵(オプション31)で真の差動モード測定機能
  •  2信号間の位相と振幅の精度良い調整機能
  •  Differential View(オプション43)にて設定と測定値をビジュアル化可能
  •  小型ミリ波測定モジュールでプローバへの接続が容易


小型ミリ波測定モジュール
   ≪小型ミリ波モジュール測定≫


以下のお住まいの国をご確認の上、最寄りのイベント、連絡先情報、特別キャンペーンをご覧ください。