Skip to main content
MENU

EMC・ノイズ対策技術展

2010/07/20 - 2010/07/22 , 東京ビッグサイト


【みどころ】

「ノイズ測定コスト」について考えたことがありますか?
アンリツは「ノイズ測定コスト」の最適化と新しいノイズ解析手法を提案する3機種のスペクトラムアナライザ(シグナルアナライザ)を出展します。


アンリツが取り組むノイズ測定提案を是非体験してください。

 

【出展ソリューション】

■EMCの予備測定実施の際に必要な機能&性能を最適コストで提供
 フィールドで取り込んだ環境雑音を社内で再現可能

 [シグナルアナライザ MS2830A (9k~3.6/6.0/13.5GHz)]

  • 高性能シグナルアナライザが128万円からの安心価格
  • オプションの内蔵信号発生器を搭載すればデジタイジング機能で取り込んだ波形を再生し、その波形を出力させることが可能で、フィールド環境を社内の開発環境で再現することが可能
 
 

  (測定例)
  取り込んだ波形を信号発生器から再生出力

 

 


野外や屋上等の環境下で持ち運び可能なコンパクトサイズでありながらマイクロ波領域まで測定可能

 

[コンパクトスペクトラムアナライザ MS272xB (9k~7.1/13/20GHz)]

 
  • -163dBm(@1GHz)のダイナミックレンジ性能で持運び可能なコンパクトサイズ
  • バッテリ駆動が可能でフィールドでの測定に最適
  • QP検波搭載
 
 

 

■長年取り組んできたAPD測定研究の集大成として開発   ---参考出展---

  [多チャネルAPD測定装置(シグナルアナライザ) MS2690A1 (9k~6GHz)] 

  • 5ch同時APD測定が可能
  • 複数ノイズの同時解析や周波数が不安定なノイズ解析が可能
  • 携帯端末やPC内部で発生する自己中毒現象の解析や電装品の電波干渉解析に最適
  • CISPR16-1-1 APD測定に準拠

  本製品の詳細についてはこちらからお問い合わせください。

 

  (測定例)
  マルチキャリア方式無線通信の雑音評価
  多数の通信チャネル内の時々刻々の振幅変化をチャネル毎に、かつ同時に測定することが可能です。

 

 
 APD時間変動 表示画面

 

 
 APDカーブ 表示画面


 

EMC・ノイズ対策技術展 オフィシャルサイト


以下のお住まいの国をご確認の上、最寄りのイベント、連絡先情報、特別キャンペーンをご覧ください。