Skip to main content
MENU
560-97N Series

SWR オートテスタ

560-97N シリーズ
この製品は製造中止となっております。
概要

560-97N シリーズ SWR オートテスタは、高方向性ブリッジ、検波器、低反射テストポート、精密基準終端器を統合しています。560-97N シリーズのユニットは、56100A スカラネットワークアナライザと 54100A スカラ測定システムと共に、固定および掃引周波数のリターンロス (SWR) 測定に使用される広帯域マイクロ波測定コンポーネントです。リターンロスの測定には、システム、サブシステムをはじめ、増幅器、方向性結合器、減衰器、フィルタ、スプリッタ、終端器などのマイクロ波測定コンポーネントの性能を確認するため、広範囲の無線およびマイクロ波周波数で使用します。

  • 40dB までの方向性
  • 周波数範囲: 10MHz~18GHz
  • アダプタを使用することなく、ほとんどの測定用途に接続可能なテストポート
規格

 

形名 方向性
(dB)
確度*1 周波数感度
(dB)
テストポート
接続
本体
.01~8GHz 8~18GHz
560-97N50-1 38 0.013 ± 0.08p 0.013 ± 0.12p*2 ±1.5 N (m)

寸法*3
7.6 x 5 x 2.8 cm
とコネクタ
重量: 340g

560-97NF50-1 N (f)

 

          両 型式:
          入力ポートインピーダンス: 50Ω
          挿入損失(入力端からテストポートまで): 公称値 6.5dB
          検出器の出力極性: 負
          出力時間定数: 2 秒
          最大入力電力: 0.5 ワット (+27dBm)
          ケーブルの長さ: 122cm (4ft.)
          温度範囲: +25°C ±5°C

 

          *1: ここで、 p は測定する反射係数。 確度にはテストポートの反射や方向性の影響が含まれています。
          *2: 入力コネクタ: N 型メス
          *3: コネクタとケーブル

ライブラリ
以下のお住まいの国をご確認の上、最寄りのイベント、連絡先情報、特別キャンペーンをご覧ください。